ご挨拶:
Star English Schoolのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
いきなりですが、当スクールは英語を話せるようになることを「一番」の目的だとはしておりません。結果として、英語を話すようにはなりますが、何よりも大切にしていることは子ども達の好奇心を刺激してあげて、1つでも多くのことに興味を持ってもらうことです。普通の保育園・幼稚園に行き、日本語がゴールではないのと同じです。
私自身、もともとは英語という教科が苦手...という訳ではなく、正直嫌いでした。
日本にいるのになぜ英語を勉強するのか分からなかったのです。
高校時代に「英語ができたら他の人より楽できるのでは」という今考えれば浅はかな考えで本格的に勉強を始め、全ての授業を英語で行い、且つテストがほぼ全てプレゼンだという大学に進みました。
最初は人前で話すこと(且つ慣れない英語で!​)は苦手でしたが、卒業する頃には全く苦にならないようになりました。この経験がその後の営業にも活きていると思います。
高校時代から起業したいと考えていたため、大学卒業後はお金や世界の流れについて一番学べると考えた証券会社へ入社を決意。全くの金融素人(専攻は心理学)だったので、これも一から勉強しました。ご縁があり三大証券の一つである日興証券に入社、素晴らしい先輩方に囲まれ、相場も職場も非常に厳しい環境でしたが実のある日々を過ごすことができました。いかなる環境下でも行動ができる基礎を作ってもらったと考えています。
スターの子ども達には常に考える癖をつけてほしいなと思います。いろいろな事に興味を持つことで考え方の幅も広がります。結果として、様々な事柄に対応できる人間になっていくのではないでしょうか。
楽しく英語を習得し、且つ人としてのベースをしっかりとつくってあげたい。
これからもたくさんの子ども達に楽しく通ってもらえるようなスクール作りをめざし、在園中も卒園後もキラキラ輝けるような子ども達を育てていければと考えております。
代表:橋口 雅央(Hashiguchi Masao)
​経歴:宮崎国際大学卒業後、日興コーディアル証券(現:SMBC日興証券)へ入社。リーマンショック直後の証券氷河期に入社したため、非常に厳しい市場で接客を学ぶ。その後、プリスクール業界へ。某プリスクールの新店舗立ち上げに携わり、その後Star English Schoolへは前代表星野が経営していた星の保育園を英語化するタイミングで入社、オープン4年目より代表を務めている。

  

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好奇心という宝物 たくさん与えてみませんか?

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